アクセラレーター、ピッチコンテスト、補助金審査など、
大量の応募資料をAIが自動評価。審査業務の効率化と公平な評価基準を実現します。
プログラムの各フェーズで直面する課題を、Pitch Review AIが一括解決します
応募資料を一つずつ読んで評価するのに何十時間もかかる。審査期間が長引き、参加者を長く待たせてしまう。
複数の審査員が評価すると基準がブレる。公平性を担保しながら一貫した審査をするのが難しい。
講義・課題・メンタリングの日程調整をメールやスプレッドシートで管理するのが大変。情報が散らばる。
どのメンターをどの参加者に割り当てるか、スケジュール調整から面談記録まで手作業での管理が限界。
参加者の募集・出欠管理・当日のタイムテーブル作成など、Demo Day開催に向けた準備作業が膨大。
登壇者と参加者の1on1面談のアレンジや、リアルタイムのフィードバック収集を手作業でこなすのが困難。
プログラムの各フェーズに必要な機能をパッケージ化。必要なフェーズだけ使うことも、全フェーズをフルに活用することもできます。
プログラム実施前
ピッチの募集から審査・フィードバックまで、プログラム開始前に必要な全機能を揃えています。
プログラム実施中
プログラム成果発表
Demo Dayの企画から当日の参加者管理・面談マッチングまでを一元管理。成果発表をより充実させます。
さまざまなプログラムでAI評価が活用されています

参加者のピッチ資料を一括評価。進捗管理と定量的フィードバック。

応募者の資料を統一基準で評価。公平な審査をサポート。

申請書類の一次スクリーニング。審査効率を大幅向上。
それぞれのフェーズで提供する機能の詳細をご確認ください

アクセラレータプログラムや補助金、ピッチイベントなどで参加者を広く募るための募集ページを簡単に作れます。基準点を満たした参加者のみをプログラム応募対象にすることもできるので、応募者の質を担保できます。
プログラムの目的に合わせた独自の評価基準を作成できます。評価項目、配点、説明文を自由に設定し、AI評価やチーム審査に活用できます。


プログラムの審査に参加するレビュアーを招待・管理する機能です。外部の専門家やメンターをレビュアーとして追加し、評価プロセスに参加させることができます。
参加者が提出したピッチ資料を評価できます。設定した評価基準に対して、各項目のスコアやコメント、総合スコアおよび総合コメントをつけることで、チーム審査で審議するための準備ができます。また、他の審査員には公開されない自分だけのメモを残せます。


複数のレビュアーがチームとしてピッチを審査する機能です。各レビュアーが独立して評価した後、チーム全体の合議結果をまとめることができます。
ピッチ応募ページから応募した参加者に対して、審査結果や改善点などのフィードバックを提供できます。合否通知とともに具体的なアドバイスを送ることで、応募者の成長を支援します。


独自のキャラクター設定を持つAI審査員ペルソナを作成し、応募ピッチを自動評価させることができます。審査スタイルや重視する観点をペルソナごとに設定でき、人間の審査員と組み合わせた多角的な審査が可能です。
人間の審査員・AI審査員の両方を、課題・ピッチコールに対して一括または個別に割り当てられます。ランダム・類似度ベース・手動の3方式に対応し、審査員ごとの進捗も一覧で管理できます。


アクセラレータープログラム期間中のタイムテーブルを日程単位で作成・管理できます。講義、メンタリング、ピッチ大会など、各イベントの時間・場所・講師情報を一元管理。
メンターや講師が講義で使用する資料をアップロード・管理する機能です。参加者はプログラム期間中いつでも講義資料にアクセスして学習できます。


アクセラレーターの講義やデモデー前の最終プレゼンなど、参加者にプレゼンを提出させる課題を設定可能。
参加者より提出されたプレゼンの評価を一覧で確認ができます。全体のスコアに加えて、予め設定した課題の各評価項目別スコアも視覚的にわかりやすく表示します。


プログラム参加者とメンターのマッチングを管理する機能です。メンターの招待、参加者との紐付け、メンタリングセッションの管理を一元的に行えます。
プログラム期間中の主担当メンターをプログラム参加者に割り当てることができます。


Demo Dayやピッチコンテストなどのイベントを管理する機能です。参加者のスロット割り当て、発表資料の管理、オーディエンスからのフィードバック収集まで一貫して行えます。
Demo Day参加者をCSVで一括インポートし、専用参加登録リンクで出欠を管理できます。定員管理・リマインダー送信・参加者CSVエクスポートにも対応しています。


Demo Day参加者が登壇者に1on1面談を申し込み、登壇者が承認・辞退できる面談マッチング機能です。管理者はネットワーキング時間を設定し全スロットを一括自動生成できます。
Demo Day参加者が各登壇者へコメントを送れる機能です。ログイン不要で送信でき、プレゼンターはリアルタイムで受け取ったコメントを確認できます。


URLをシェアするだけで誰でも閲覧できる専用の公開ページを自動生成します。発表一覧・タイムテーブルをリアルタイム表示し、コメント送信・面談申込もこのページから行えます。
参加登録した参加者が「投資できる」「採用支援できる」「販路紹介できる」などのキーワードを登録できます。登壇者は自分に関心のある参加者を発見でき、面談マッチングの精度が向上します。

ピッチ募集・審査から、プログラム期間中の運営、Demo Day開催まで。3つのフェーズを一つのプラットフォームで完結させます。
登録後すぐにご利用いただけます。クレジットカード情報の登録は不要です.