シンプルなクレジット課金制への一本化
クレジット課金制 - 使い方ガイド
クレジット制とは
使った分だけ支払う、シンプルで公平な料金システムです。月額固定費は一切かかりません。必要な時に必要な分だけクレジットを購入し、評価を実行します。
基本の仕組み
評価とクレジットの関係
1回の評価 = 1クレジット消費
以下のすべての評価機能で統一料金です:
投資家ピッチ評価(ステージ×領域評価含む)
営業資料評価
補助金申請評価
カスタム評価
クレジット消費のタイミング
クレジットは評価レポートの生成が成功した時のみ消費されます。
✅ レポート生成成功 → 1クレジット消費
❌ ファイルアップロードエラー → クレジット消費なし
❌ AI処理エラー → クレジット消費なし
❌ システムエラー → クレジット消費なし
クレジットパック
3つのパックから選択
パック名クレジット数価格(税込)1クレジットあたりおすすめ用途Starter10¥3,300¥330初めての利用、お試しBusiness30¥8,250¥275定期的な利用Professional50¥11,000¥220頻繁な利用、チーム利用
ポイント: 大容量パックほど、1クレジットあたりの単価がお得になります(最大33%オフ)。
購入方法
ダッシュボードから「クレジット購入」をクリック
希望のパックを選択
Stripe決済画面でカード情報を入力
決済完了後、即座にクレジットがアカウントに追加
新規登録特典
無料で3クレジットプレゼント
新規アカウント登録時に、自動的に3クレジットが付与されます。クレジット購入前に、まず評価機能をお試しいただけます。
使い方のヒント
1回目: 現在のピッチ資料で全体像を把握
2回目: 改善後の資料で進捗確認
3回目: 別の評価機能(営業資料、補助金など)を試す
クレジット有効期限
6ヶ月間有効
購入したクレジットは、購入日から6ヶ月間有効です。
例: 2025年11月12日に購入 → 2026年5月12日まで有効
有効期限の管理
ダッシュボードで各クレジットの有効期限を確認可能
有効期限の近いクレジットから自動的に消費
期限切れの1週間前にメール通知(今後実装予定)
クレジット残高の確認
リアルタイム表示
ダッシュボード上部に、現在の残クレジット数が常に表示されます。
詳細な履歴
「クレジット履歴」ページで以下を確認できます:
購入履歴(日時、パック、金額)
消費履歴(日時、評価タイプ、評価ID)
有効期限ごとの残クレジット内訳
利用シーン別の推奨プラン
資金調達準備中のスタートアップ
推奨: Business(30クレジット)
ピッチ資料の初稿評価: 1クレジット
改善後の再評価(5-10回): 5-10クレジット
営業資料の評価: 2-3クレジット
投資家別カスタマイズ版の評価: 5-10クレジット
定期的な資料品質チェック
推奨: Starter(10クレジット)
四半期ごとのピッチ更新: 4クレジット/年
新規営業資料の作成時: 2-3クレジット
補助金申請時: 1-2クレジット
コンサルタント・アクセラレーター
推奨: Professional(50クレジット)
複数のクライアント支援
1社あたり5-10回の評価
最もコストパフォーマンスが高い
よくある質問
Q: クレジットは他のユーザーと共有できますか?
A: 現在、クレジットはアカウント単位で管理されており、他のユーザーとの共有はできません。チーム利用の場合は、Professionalパックの購入をご検討ください。
Q: 有効期限が切れたクレジットは返金されますか?
A: 有効期限切れのクレジットは失効し、返金はできません。計画的にご利用ください。
Q: 評価が途中で失敗した場合、クレジットは返還されますか?
A: はい。クレジットは評価レポートの生成が成功した時のみ消費されます。エラーや失敗時は消費されません。
Q: 月額サブスクリプションは完全に廃止されましたか?
A: はい。v1.0.0以降、すべてクレジット制に一本化されました。より柔軟で公平な料金体系になりました。
Q: クレジット残高がゼロの場合、どうなりますか?
A: 評価機能は利用できなくなります。新しいクレジットパックを購入すると、すぐに利用を再開できます。
Q: 領収書は発行されますか?
A: はい。Stripe決済完了後、登録メールアドレスに領収書が自動送信されます。ダッシュボードの「購入履歴」からも再ダウンロード可能です。